染矢建設|東京都で建築家と建てる理想の注文住宅|クリアに生きる

守り続ける、という約束。

保証とアフターサポート

引き渡し後も住まいとご家族を見守り続ける染矢建設のアフターサポート

住まいは、
完成してからが
本当の始まり。

住まいを守る、5つの保証。
そして、続いていくサポート体制。

完成した瞬間よりも、
その先の時間のほうが、はるかに長い。

だからこそ私たちは、
“建てた後”の仕組みを整えています。

住まいを守る、確かな制度 住まいの安心は、言葉ではなく、制度で示すもの。染矢建設では、最長60年保証を軸に、複数の保証制度で住まいを支えます。

お引き渡しから60年まで。
どの期間に、どの保証が機能するのか。

まずは、その仕組みをご覧ください。

お引き渡しから60年間の保証適用期間を示したタイムライン図
住宅瑕疵担保責任保険は引き渡しから10年間、地盤保証は最長20年、防蟻保証は定期点検を条件に最長35年、家守り長期保証は5年ごとの定期点検の継続を条件に最長60年まで適用されます。あわせて10年間11回の自社定期訪問点検を実施します。
5年ごとの定期点検と履歴のクラウド管理で住まいを守る家守り60年長期保証

家守り 60年長期保証

第三者機関による保証制度のため、長期にわたり安定した保証が継続します。

5年ごとの定期点検を重ねながら、住まいの履歴はクラウドで一元管理。点検や補修の記録が積み重なることで、将来のメンテナンス計画の精度を高め、住まいの価値を守り続けます。

家守り60年長期保証の保証期間と点検サイクルの図
構造と防水を対象とする住宅瑕疵担保責任保険で守られた住まいの構造部

住宅瑕疵担保責任保険(10年)

法律に基づき、構造と防水を対象とした公的な住宅保険制度です。
万が一の不具合が生じた場合も、保険機関が直接対応します。

住まいの根幹を、確実に守ります。

住宅瑕疵担保責任保険の対象範囲を示した図
着工前の地盤調査と必要に応じた地盤補強工事の様子

地盤保証(最長20年)

着工前に地盤調査を実施し、
土地ごとの状態を正確に把握します。

必要に応じて適切な補強工事を行い、
不同沈下などのリスクに備えます。

データに基づいて判断し、
その土地に必要な対策だけを、丁寧に講じます。

見えない基礎部分にこそ、
長く安心して暮らせる根拠があります。

構造材を守るために施工段階から行う計画的な防蟻処理

防蟻保証(最長35年)

施工段階から計画的な防蟻対策を実施。
構造材を守るための処理を施します。

定期点検を条件に、最長35年保証。
長期的な視点で備えます。

湿気や環境条件も考慮した施工。
住まいの内部から劣化を抑えます。

目に見えない部分を守ることで、
住まい全体の耐久性を支えます。

耐震等級3を標準とする構造設計と第三者評価による裏付け

耐震補償制度(SSバリュー)

耐震等級3の性能を標準とし、
構造の強さを数値で確認します。

繰り返す地震への備えを前提に設計。
第三者評価による裏付けを取得します。

万が一、地震による被害が生じた場合も、定められた条件のもとで補償が適用される仕組みです。詳しくはご相談時にご説明します。

性能だけでなく制度としても支えることで、
安心が継続する仕組みを整えています。

建てた後も、変わらない距離で お引き渡しは、お付き合いの始まりです。10年間の定期訪問点検と、期限を設けないご相談体制。制度だけでなく、人としての関係性を大切にしています。

お引き渡し後10年間11回にわたる定期訪問点検の様子

独自の定期点検

お引き渡し後6ヶ月・1年・2年…と、計10年間にわたり定期訪問点検を実施しています。
(10年間11回の定期メンテナンス)。

私たちは、家づくりは建てて終わりではなく、
建ててからが本当のスタートだと考えています。

施工内容を深く理解している担当者が、
暮らしの中で生じる小さな変化まで丁寧に確認。

不安を感じる前に気づき、
違和感を見過ごさず、早めに手を打つこと。

「住まいの専属パートナー」として、そばにあり続けます。

公式LINEでメンテナンス担当と直接つながる無期限サポート体制

無期限サポート体制

定期点検が終わっても、
私たちとの関係は終わりません。

アフターメンテナンスに、期限はありません。
お住まいがある限り、ずっと対応します。
不具合やご不安があれば、いつでもご連絡ください。

公式LINEでメンテナンス担当と直接つながり、
丁寧に対応いたします。

公式LINEを使ったアフターメンテナンスの相談の流れ

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