こんにちは!
染矢建設の水谷です(^^)/
家づくりを考え始めたとき
多くの方がこうおっしゃいます。

🗨️子どもがのびのび遊べるように
子ども部屋はしっかり確保したい
親御さんなら、お子様のことを
第一に考えるのは当然ですよね
ただ、せっかくの家づくり。
「子ども中心」という考えを一度だけ手放してみると
よりよい暮らしのカタチが見えてくるかもしれません。
今回は、染矢建設のパートナーの有名建築家
内山里江先生が発信されていた、「暮らしの哲学」について
シェアしたいと思います📖✨
👇内山先生のnoteはこちら👇
https://note.com/rie_uchiyama/n/n65b9998c5a93
■最高の教育は親が心から誇れる家に住むこと
内山先生はこう断言しています。
「親が自分たちの『好き』や『心地よさ』に
正直に向き合いその想いをカタチにした家で暮らす。
それこそが、子どもにとっての最高の教育です」
「えっ、親の好みでいいの?」と驚かれたかもしれません
家は、親の生き方や価値観を
映し出す「教科書」のようなもの🏠
親自身が「この家が好きだ」と
誇りを持って暮らしている姿が
やがて子どもの感性や教養を育てていくというのです
■ 大人が人生を愉しむ背中を見せよう!

日本の家づくりは、どうしても
「家族=子ども中心」になりがちです。
でも、親が自分の時間を大切にし
暮らしを愉しむ姿を見せることは、
決してわがままではありません!
たとえば……
テラスで音楽を聴きコーヒーを飲む
夜は夫婦でゆっくりワインを楽しむ
休日は庭で友人とBBQをして笑い合う
そんな「大人が暮らしを心から楽しんでいる姿」
を見て育つ子どもは、「豊かさとは何か」を
肌で感じ取ります😌✨
人生の愉しみ方を背中で教えること。
これこそが、子どもにとって
一番の教育になるんです!
■ 価値観を共有する家づくり

内山先生は、「家は日常の中で教養を育む場」
だとおっしゃっています。
朝の光の入り方、風の音食卓での何気ない会話。
そのすべてが住む人の心を育てます☀️
私たち染矢建設もただ間取りをご提案するだけでなく
「ご家族がどんな生き方をしたいのか」
「どんな時間を心地よいと感じるのか」
という想いを共有し、
カタチにしていくことを大切にしています。
大人も子どもも、毎日心が動くような
体験ができる。そんなワクワクする
家づくりを一緒にしてみませんか?
子供部屋のよくあるご質問(Q&A)
Q. 東京の注文住宅で、子供部屋は何畳が主流か?
A.3.0畳〜4.5畳でご計画されるご家庭が多いですが、東京の住宅事情では広さより配置や可変性を重視する方が増えています。
Q. 子供部屋で後悔しないためのポイントは?
A.今の暮らしだけでなく、10年後・20年後の使い方までイメージしておくことが大切です。家族の成長に合わせて姿を変えられる間取りをおすすめしています。
Q. 子供部屋を作らないという選択はあり?
A.もちろんありです。最近では仕切らないワンルームや、リビング学習に特化した間取りを選ばれるご家族も増えています。
Q. 染矢建設では子供部屋の相談ができる?
A.はい。 内山里江先生の考え方を取り入れた間取りのご提案をしています。モデルハウスvillaで実際の空間をご覧いただきながらご相談いただけます😊
「東京で叶える平屋相談会」開催中!
東京で平屋の注文住宅を検討している方のために
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